高齢者・障がい者が主人公の活動拠点施設
      みんなの家(仮)
 
 
 
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共に生きる街 ”さくらもと” を発信しますK

韓国語ーーーーー 社会福祉法人青丘社は、在日大韓基督教会川崎教会の祈りと願いとともにスタートした保育活動から生まれました。

「子どもたちに差別の苦しみを伝えたくない」

 そんな韓国・朝鮮人の親たちの想いから始まった輪が広がっていき。いつしか桜本は、民族、障害、年齢などの垣根を越えて、「誰もが力いっぱい生きていく」地域実践あふれる街になっていきました。
今、ますますニーズが多様化する中で、新たな基盤整備が求められています。

大切にしたい、私たちの原点一

今日よりまだ見ぬ明日へと、希望を諦めないで歩む人々の希望の光を守り、寄りそい、背中を支えつづけること。
「みんなの家」で障がい者、高齢者がいきいきと活動・発言することで、目に見えない・言葉にしづらい様々な”生きづらさ”を抱えた人々が安心して集える、新たな輪が生まれます。
「みんなの家」は「みんな」の想いが集まるつながりの場です。人がつながる場は社会を変えていきます。あなたも「みんな」の輪に参加しませんか?
月々500円~寄付を受け付けております。
詳しくは寄付金募集のページへ。
 
   
 
「みんなの家」でひろがる5つの活動K
高齢者・障がい者こそ 街をつなげる主人公K

高齢者・障がい者が「やりたい!」を実現し、
発信することで地域に元気と笑顔をひろげますK
 
 
 
「支える=つながる みんなの家(仮)建設プロジェクト」
2019年、みんなの家(仮)の建設がスタートします。
共に生きる街 ”さくらもと” を発信します
 
 
 
 
応援メッセージK
 
 只今掲載準備中になっております


 
 
 

 
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